フランスで1880〜1900年頃に使われていたミルクピッチャーです
日常の家庭の中で使われていた素朴なピッチャーです
深みのあるブラウンの釉薬が民芸品のようです
小ぶりなサイズ感と丸みのあるフォルムが可愛らしく
手に取ると土モノの温かさがあります
内側には釉薬がかかっているので
ミルクやシロップを入れて使ったり
ドレッシングやソースを入れるピッチャーとして使いやすいです
小さくなったお花や、テーブルに緑を飾ったりすると可愛らしいです◎
爪楊枝や綿棒入れとして使うのもオススメです
底の擦れや細かなヒビがありますが
長い時間を経たピッチャーの魅力です
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直径 / 5.7cm (口元含む)
高さ / 8.4cm
幅 / 8.5cm (持ち手含む)
容量 / 130ml