フランスで買い付けた
鮮やかな青い花が手描きされたビンテージのショットグラスです
おおよそ1950〜1970年代頃に作られたものと思われます
透明なガラスに映える青い花と緑の葉
口元には赤いラインが施され
どこか懐かしく温かな雰囲気があります
20世紀中頃のフランスでは
毎日の暮らしを彩るガラス器が数多く作られ
このような手描きのグラスは
食後酒やリキュールを楽しむ器として親しまれていました
ショットグラスとしてはもちろん
冷酒や食前酒に使いやすいサイズです
ひとつひとつ手描きなので
手仕事ならではの温もりを感じられます
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直径 / 4.7cm
高さ / 6 cm
容量 / 25ml