original
19世紀末頃のフランスの
Saint-Amand et Hamage(サンタマン・エ・アマージュ窯)で製作された「L'Ouverture de la Chasse(狩猟の幕開け)」シリーズの物語皿です
中央には狩猟を終えた二人の猟師が描かれていて
「撃ち損ねたの?」
「いや、野ウサギが小さすぎたんだ」という
思わず笑ってしまうような言い訳のやり取りが描かれています
19世紀のフランスで流行ったフレンチジョークが描かれた
人気のシリーズの絵皿です
美しいブルーの装飾には狩猟笛や動物のモチーフが描かれ
こちらもフチに犬とラッパと草花が描かれています
ケーキ皿や、クロワッサンのお皿として使ったり
サラダや果物のお皿に使いやすいサイズです
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直径 / 21cm
高さ / 2.2cm